2021年11月26日金曜日

落ち葉堆肥 枠あり?枠なし?



近くの森に


落ち葉の吹きだまりポイントがあります
雨が降らないうちに、ザクザク収穫



軽トラは廃車になりました



ギュウギュウ 90リットルのビニール袋が6個入りました



堆肥枠は、薪を積んでたボロボロのパレットで代用します



天気図はもう冬の気圧配置
八ヶ岳おろしが3日も続いて作業ができませんでした
今日こそ「落ち葉堆肥」をつくりましょう



水で湿らして、よく踏み込んで、



「米ぬか」「鶏ふん」「山にあった腐葉土」などを投入
これらを繰り返して、落ち葉のミルフィーユをつくります



「それ、やりたい、踏んづけたい!」と、ママがストレス解消に参加しました



落ち葉が11袋入りました

前から思ってたのですが、堆肥枠って必要ですか?
山の中では枠がなくてもちゃんと「腐葉土」になってますよね
よーし、「枠なし」もチャレンジしてみます



落ち葉の量も、米ぬかなどの量も同じにします



ちょっとした小山になりました
今日は「八ヶ岳おろし」が吹いてないので助かります
吹き始めたら、こんな落ち葉は一瞬で隣の畑に飛んでいきます



踏み込むとこんな感じ
使うスペースもそんなに変わりませんね
陽に当たる面も広いし、地面にたくさん接地してるほうが
ミミズなどが来そうな気がしますが? 乞うご期待!










1 件のコメント:

akenonosora さんのコメント...

コトリネさんコメントありがとうございました。

せっかくコメントをいただいたのに、
間違って削除してしましました。(涙)
本当に申し訳ありません!

お互いに「明野暮らし」を楽しみましょうね。
これからもよろしくお願いいたします。